高校生ビジネスプラングランプリ地区表彰式2015年12月15日 23時22分02秒

高校生ビジネスプラングランプリ、地区表彰式を企画して実施しました。

全国大会を控えこれが、我がチームが設えられる、エリア最後の舞台なので、全身全霊の準備をして、無事終わりました(^^)

高校生と先生方にとって、記憶に残る場面になれば幸いです。

生徒はもちろん、先生方に熱く語ってもらえたのが良かった。顧客満足を第一に考え運営しました。

そして、プレゼンのプロ、アニバーサリーボイスの東さんと高校生が出逢う、新たな価値が生まれるきっかけを演出出来たのが何より嬉しい。

やり尽くしました*\(^o^)/*もうお腹一杯です。我がチームのメンバーに感謝です。

夢を叶える☆わかやま創業スクール2015年12月15日 23時27分29秒

夢を叶える☆わかやま創業スクールに登壇。

和歌山における創業の母!岡先生と、創業の父!福山先生とのお仕事。しっかり時間をかけて創業を考える方々とのコミュニティを作りながら、学ぶ。という創業支援のあるべき姿が和歌山にもあります。昨年度に引き続き本当に素晴らしい場所で仕事させてもらってます。

素敵なわかやま創業スクールファミリー。遠縁ですけどご縁を続けてたいということで「義理の兄」を宣言しました^^

創業支援はこういうことの積み重ねだと共感します。予算こそ国がつけている創業スクールですが、現場でしっかりと根付かせているのは志ある民間です。想いがある挑戦者と支援者を公的セクションがしっかり支えないといけない。

KNS第51回定例会 in京都橘大学2015年12月27日 23時21分56秒

今年最後の喋り仕事は、関西ネットワークシステムKNSの第51回定例会のショートプレゼン。9分に今年一年分の思いをぶちまけました(^_^;)

中身の詰まった方々が集う場所。吐くほど緊張しますが、自分の立ち位置や成長度合いを知るにはとてもいい場所です。

いままではゲストでしたが、今回から、メンバーとして参加させていただく、想いある人〔変態〕の集う交流会。

染み入る有難い言葉をかけてくれる、同志がたくさんいました。ここも、自分の拠り所になってるんやなぁと実感。

会場である、京都橘大学は、19年前の新婚当時( ̄▽ ̄)住んでいた山科区大宅。
道中も懐かしく訪ねながらの週末でした。

こんなに山が近くにある場所とは(^.^)
当時とは変わった自分の目線も感じ、楽しく過ごしました。

2015年走り納め&ふりかえり色々2015年12月31日 11時52分13秒

大晦日、快晴の空の下、定番の琵琶湖まで10kmほど走って今年は終了です。

1月 110.48
2月 67.28
3月 74.31
4月 142.80
5月 185.31
6月 137.19
7月 161.98
8月 168.57
9月 155.76
10月 127.33
11月 94.71
12月 68.88

延べ1489kmということで、ここ5年くらい概ねコンスタントに走れているが、、記録が伸び悩んだ一年でした。

2月の泉州国際が後半大失速の4:17
9月の丹後ウルトラが86kmで無念のリタイア
10月の大阪が両足痙攣で4:09
11月の神戸もいまいち粘り切れず4:09

頑張った割に、どうしてもあと10分、縮められないもどかしさ。
衰えていく脚の筋力を、ある程度の負荷で鍛えていかないと
粘って走りきる力はつかないのだろう。効率よく鍛えることを考えます。
来年はサブ4+ウルトラ完走を達成します。

嫁さんがランニングを少しずつ始めているので、週末の夫婦のコミュニケーションとしても期待したい。今晩も5kmほどはしるかも^^


実質週休1日で働き続けて、仕事はもうお腹一杯。関係団体の信頼と顧客の満足も相当に高まっている。自己研鑽にかけているかもしれないけど、仕事を通じて学んでいるということに。。。

特に思い出深いのは、
①8年前の支援先企業の女性社長と感動の再会を果たせたこと。涙が出ました。
②沢山の関係先を巻き込み協力いただきながら大きな主催行事を2回やりきれたこと。いずれも、会社での手柄ではなく、来場いただくかたの満足を第一にやれたことが自信につながり、部下の成長にもつながったと思う。
③仕事を通じて沢山のお客さんの夢の実現と成長を目の当たりに出来たことも、とても感動的でした。
④お客さんとお客さんが出会う場を提供できたこと、ここから新たな価値が生まれるというワクワクを感じられたこと。  ・・・なんやかんや仕事の話ばっかりやなあ

この経験を糧に、来年は次のステージに進もう。

忙しい中でも、オーストラリアで正月を迎え、冬は長女とスキー、春は2回のミニ登山、夏は次男と大阪ビジネス街、空きは次男と琵琶湖一周と、少ないながらも家族の思い出も作れた。
特に、次男と二人で3回、行動を共にできたことは、彼の生涯に渡る思い出になってくれればよいなあという、それぞれに感慨深い男の二人旅でした。