卒業旅行2025年03月03日 09時10分26秒

来月社会人として羽ばたく長男の卒業旅行として次男も巻き込んで男だらけの一泊旅行
都市計画設計の世界に進む息子の視察も兼ね、行き先は富山。滋賀からあえて金沢をスルーしてコンパクトシティの先駆けである富山を街歩きしました
路面電車に乗り、隈研吾が設計したガラス美術館や中心市街地、世界一美しいスタバのある環水公園、立山連峰の美しい山並み、地鉄に乗って立山駅でカルデラ砂防博物館
渋めの観光地がコンパクトにギュッと詰まっている富山、良い旅でした。鮨、鰤、牡蠣、鱒、ホタルイカ、ゲンゲ、白海老、このわた、日本酒、ブラックラーメン、富山湾の食の魅力を堪能しました
ほろ酔いでホテルまで帰る道中、息子2人を両脇に腕を組んでのドリカム歩きは生涯の思い出になりました

出雲旅行2025年02月25日 07時10分37秒

2025年2月の連休に山陰地方へのドライブ旅行に出かけた

旅のクライマックスは出雲大社への参拝 心鎮まり結ばれた縁に感謝する時間となった

日御碕の風景、宿泊、24年ぶりの玉造温泉、水木しげるロード、郷土料理の数々、人生の後半に染み入る旅行だった

波乱の幕開け20252025年01月02日 13時57分33秒

昨年来続いていたぎっくり腰の辛い症状に、流行の高熱を発症して布団で一人まくあけとなった2025年 めちゃめちゃ辛かった、もう立てないかと思ったけどなんとか生きている、ここから上げていこう

人生最高の日 2025年のクリスマス2024年12月26日 06時22分17秒

昨日2025年のクリスマス

仕事でパタパタ移動しているところで
なかもずで長男のLINEに気づく、1級建築士試験に合格したとの知らせ

一人ぼっちで下宿してコツコツ6年がんばって、ひとつ大きなことを成し遂げた。
急ぎLINE通話で話をしていたら涙が出てきた

一度帰宅して大阪市内への移動中に、娘から婚姻届けが受理されたLINEが我孫子町で電話して声を聞いた、晴れやかな声、おめでとう

二つも子供の嬉しい知らせを聞いた2025年12月は人生最高の日となった
おめでとう メリークリスマス

両家顔合わせ2024年12月03日 06時18分45秒

先週末、娘が結婚するご相手家族との顔合わせ会があった

苦手そうな仕切りを微笑ましく彼氏が進行して
和やかな会だった

同い年の二人、母親同士も同じ年、会話もスムーズで

この成長を願って26年頑張ってきた親同士の気持ちもわかりあえた気持ちがする。

既に娘はお母さんと呼んでいて、あ~この子がお母さんと呼ぶ人が増えたのだなとグッと来た。

とにかく、健康に幸せに暮らしていってほしい

孫は、犬に押され気味なのでしばらく我慢か。。。

上高地2024年11月05日 19時29分17秒

大学3年、4年 ? の時以来に
上高地に観光に行った2024年11月3日
30数年ぶりだった。

今や完全なマイカー規制のある場所、当時は確か帝国ホテルの近くまでアコードで行ったか

たっぷり時間があり大正池から河童橋、明神池までフルコースで散策でき、最高の天気に最高の思い出が出来たと同時に、30年前を思い出し、
人生において特別な思い出が出来た

2024大阪ダービー2024年10月05日 10時59分04秒

台風の順延で今週水曜日に開催された大阪ダービー、セレッソ大阪対ガンバ大阪の試合は、平日のナイトゲームにも関わらず2万人を超える超満員の集客があり、凄い熱気の中で開催された。

試合はセレッソが完勝といえる内容でガンバを抑え、アカデミー出身の西尾が決勝ゴールを決める、セレッソサポーターにとってこれ以上ない最高の結果となりました。

サッカーファン、セレッソポーターで良かった、これからの1年くらいこの日の思い出を反芻するだけでやっていけるというほどの、興奮、経験だった。

今後の残り試合は若手をどんどん起用して来期に繋がるチーム作りをしながらも、ちょっと勝てなかった時期のリベンジを果たしてほしい。

巣立ちの予感2024年09月01日 12時51分13秒

昨夜の家ご飯で娘が巣立つ予定の話を受けた

一つ肩の荷が下りそうで

台風10号の停滞で我が家のステージが一つ進んだ

2024年夏 広島家族旅行2024年08月20日 05時10分32秒

次男と広島旅行
サッカーは見られなかったけど、その分呉、平和記念公園、宮島をゆっくりめぐることが出来、ドーミーインのクオリティにも庶民的に癒された、お好み焼きはじめ美味しいものもいただいた。一つ人生の思い出に刻まれた

暑い暑い夏2024年07月31日 18時45分42秒

梅雨明け前から酷暑の日本

創業の仕事が熱を帯びてきて、暑い暑い

ということで、熱中症を発症してしまう大変な夏

創業の仕事で次男を見学させることが出来たのが人生における一ページになるかな